第2回全国高校生SBP交流フェア

第2回全国高校生
SBP交流フェア
~学生の学生による学生のための祭典~

開催日: 2017年8月18日(金)
~ 8月19日(土)
会場: 皇學館大學
外宮前特設会場・皇学館大学、
三重県立相可高校、高校生レストラン「まごの店」

全国高校生SBP交流フェアについて

 全国高校生SBP交流フェアとは、全国の高校生が地域の課題を解決するためにビジネスの手法等を学びながら “取り組んだことを発表” し、“開発した商品を紹介・販売” をしながら交流し、互いに評価しながら向上していくことを目的に行う交流事業です。
 当行事に参加した高校生らが更に郷土愛を育み、更に地域を盛り上げる活動を展開するきっかけになるとともに、SBPに取り組みたいと考えている方々に希望をもってもらえる祭典・交流フェアになるよう企画しています。
※SBPの“S” には、英語で「Social」「School」「Student」「Smile」「Sun」「Super」「Soul」「Sustainable」「Skincare」「Seed」「Sweets」「Special」「Surprise」など、未来に続く素晴らしい言葉があります。

  • 料理に取り組む日本全国の高校生が、本フェアの開催期間中に高校生レストラン「まごの店」や相可高校に移動して、同校食物調理科調理クラブとの料理交流を行います。
    calendar深め、ホスピタリティーあふれる人として成長する機会になることも大きな目的の一つです。
  • 色々な取り組みを進める高校生同士が集まり、交流を深めて視野を広げます。地域における貢献度など、互いを評価して進化していくことを目的にしており、商品や取り組みの完成度等を評価します。
    全参加団体(オーラルセッション(口頭)、ポスターセッション(掲示))の取組に対し、『極』、『輝』、『雅』の講評を行います。そのうえで、最も点数の高かった団体に文部科学大臣賞、次点に三重県知事賞を授与します。

●主催・共催他

主催
未来の大人応援プロジェクト実行委員会


岸川 政之 皇學館大学現代日本社会学部教授
百五銀行地域創生部 顧問



中野 拓治 琉球大学農学部教授
(放送大学客員教授)

藤田 曜久 三重県立相可高等学校 校長

伊藤 隆之 三重県立南伊勢高等学校 校長

河北 冠 三重県立松阪商業高等学校 校長

新田 均 皇學館大学 
現代日本社会学部 学部長

徳田 嘉美 三重県教育委員会 高校教育課課長

服部 巨 番頭舎代表(ブランディング プロデューサー)

吉田 拓未 三重県多気町まちづくり仕掛け人塾 世話役

宜保 清一 琉球大学名誉教授
(一社)地域環境資源センター技術検討委員会委員
共催
文部科学省
後援
内閣府(地方創生推進事務局)、総務省(申請中)、農林水産省、厚生労働省、経済産業省、観光庁、三重県、三重県教育委員会、三重県伊勢市、多気町、南伊勢町、伊勢商工会議所、皇學館大学
協力
株式会社赤福、アドビ システムズ 株式会社、 エヌティー精密株式会社、株式会社百五銀行、 株式会社百五総合研究所、株式会社プラトンホテル、 株式会社ベネッセコーポレーション、 株式会社レオパレス21、グーグル合同会社、公益財団法人修養団、国立大学法人東京学芸大学、辻製油株式会社、 デンソー機構株式会社、華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)、富士ゼロックス三重株式会社

これまでのSBP協賛企業様一覧

株式会社赤福、株式会社アクアイグニス、株式会社アイブレーン、 イオンリテール株式会社東海長野カンパニー、伊藤忠製糖株式会社、特定非営利活動法人 植える美ing(ウエルビーイング)、 株式会社魚国総本社三重支社、株式会社うおすけ、エイチ・エス・アシスト株式会社、株式会社エオネックス、相可高校 生産経済科、 株式会社相可フードネット(せんぱいの店)、株式会社近江兄弟社、 株式会社岡井ファーム、社会福祉法人 笠木御所桜会、河武醸造株式会社、株式会社川原製茶、株式会社ぎゅーとら、ギョルメ舎フーズ株式会社、 グーグル合同会社、九重味淋株式会社、クラギ株式会社、グリコハム株式会社、コケコッコー共和国、 松和自動車学校、株式会社松和産業、有限会社すかや呉服店、瀬古食品有限会社、株式会社ダイム、多気郡農業協同組合、多気町観光協会、 多気町商工会、株式会社トモ、 株式会社豊田自動織機、日経三勢会、万協製薬株式会社、番頭舎、株式会社百五銀行、株式会社百五総合研究所、 株式会社マスヤ、松阪山桜ロータリークラブ、有限会社丸伸西口商店、三重信用金庫相可支店、株式会社ミエライス、 有限会社山春商店、ユナイト三重株式会社
※50 音順です。